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910 [2016/01/11]


Perry Rhodan を中心とするドイツSFと周辺エンターテイメントの断片的情報を、私的興味の範囲でお送りします。

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◆目次
◇ペリー・ローダン近況
◇ペリー・ローダン1981


◆ペリー・ローダン近況

□ Perry Rhodan-Heft

2837 . Uwe Anton / Der Hofnarr und die Kaiserin / 道化と女帝
2838 . Leo Lukas / Leticrons Säule / レティクロンの柱
2839 . Leo Lukas / Vorstoß ins Hypereis / 超氷に突撃
2840 . Hubert Haensel / Der Extraktor / 抽出機
2841 . Michelle Stern / Sturmland / 嵐の国
2842 . Michelle Stern / Fauthenwelt / ファウテの惑星
2843 . Michael Nagula / Entscheidung im Sterngewerk / 星塁で決断
2844 . Michael Marcus Thurner / Der Verschwiegene Bote / 沈黙の使者
2845 . Hubert Haensel / Die Methan-Apokalypse / メタン黙示録
2846 . Hubert Haensel / Karawane nach Andromeda / アンドロメダへのキャラバン
2847 . Michelle Stern / Planet der Phantome / ファントムの惑星

□ Perry Rhodan-Heft 2837話「道化と女帝」
[ http://www.perry-rhodan.net/band-2837-der-hofnarr-und-die-kaiserin.html ]

 (承前)

 新銀河暦1518年5月4日、銀河系、商業惑星オリンプ――

「テフローダー国家〈新タマニウム〉の首長、ヴェトリス=モラウド」
「自由テラナー連盟の首長、アルン・ジョシャナン」
「要人ふたりが、同時に到着」
「両名は~」
「4週間後におこなわれる~」
「惑星オリンプの〈新タマニウム〉加盟の是非を問う~」
「市民投票にからんで~」
「思うところを、述べに来たのです」

 惑星オリンプ、宙港――

「マスコミがつめかける中~」
「マルティナス・デボリン=アーガイリス」
「インドレ・カパブランカ=アーガイリスさん」
「惑星オリンプの両皇帝が、客人2名を出迎えます」
「エプサル人の~」
「宮廷道化師ニーマントグラム・トポシンが率いる~」
「サーカス団も、出迎えます」
「……」
「じつは~」
「ニーマントグラム・トポシンは~」
「両皇帝にとって、けっこう大事な助言者です」
「この場でも~」
「いろいろと空気を読みながら~」
「かくあるべしという自己流のもてなしを展開」
「……」
「半裸の男女ダンサーが踊るっ」
「プードルが踊るっ」
「マットのウィリーが踊るっ」
「そんな中~」
「西暦1949年当時のソ連の国歌が流れて~」
「レーニンの映像が~」
「――!」
「ヴェトリス=モラウドの旗艦《ヴォーラタ》に投影されたりして」
「――わはは」
「ヴェトリス=モラウドは~」
「度量の大きなトコロを見せて~」
「いっしょに歌ってみせたりする」
「……」
「こうした模様を取材する~」
「マスコミの中に~」
「〈刮目放送〉所属のフェロン人女性レポーター」
「いまをときめくトップジャーナリスト、キーキル・フェクテノルさんが~」
「混じっていました」
「じつは」
「キーキル・フェクテノルさんの取材対象は~」
「両皇帝でも~」
「ヴェトリス=モラウドでも~」
「アルン・ジョシャナンでもなく~」
「ニーマントグラム・トポシンです」
「――長期療養をへて、奇蹟のカムバック」
「――いま一線に舞い戻った~」
「――伝説の宮廷道化師っ」
「――大衆番組向けの恰好の報道素材なのよっ」
「と、いうわけで」
「キーキル・フェクテノルさんは~」
「――じーっ」
「多機能通信ゾンデ〈ラプラス〉を駆使して~」
「――じーっ」
「歓迎パーティのあいだも~」
「――じーっ」
「ニーマントグラム・トポシンから、目を離さない」

 歓迎パーティ――

「祝宴の合間・合間に~」
「テフローダー国家〈新タマニウム〉の首長、ヴェトリス=モラウド」
「自由テラナー連盟の首長、アルン・ジョシャナン」
「要人ふたりは、それぞれ思うところを述べます」
「その合間・合間に~」
「宮廷道化師ニーマントグラム・トポシンが~」
「ウィットを効かせてお笑いを披露」
「――!」
「――わはは」
「場をなごませたりする」
「こうした演説の中で~」
「ヴェトリス=モラウドは~」
「着実に点を稼いでいきます」
「そのうち~」
「とんでもないコトまで、言いはじめました」
「――〈新タマニウム〉は~」
「――銀河系とアンドロメダ銀河の統一をめざすのである」
「――惑星オリンプが、〈新タマニウム〉に加入したあかつきには~」
「――両皇帝には~」
「――アンドロメダ銀河のテフローダー同胞のもとにおもむいて~」
「――〈新タマニウム〉の全権大使の役を果たしていただきたい」

 歓迎パーティ――

「そうしているトコロへ~」
「テスキル人ヨコルドが割りこんできて~」
「両皇帝に向かって曰く」
「――今すぐに〈オルドの碑〉のところまで来ていただきたいです」
「歓迎パーティを中断するのも何ですから~」
「女帝インドレ・カパブランカ=アーガイリスさんが~」
「――ワタクシがまいりましょう」

 〈オルドの碑〉の前――

「〈オルドの碑〉は~」
「女帝インドレ・カパブランカ=アーガイリスさんに曰く」
「――ワレワレは、新たなる脅威の兆候を、発見したのです」
「――〈ディス=クロン・ドリフト〉の兆候を、発見したのです」
「ソレが何であるか、については~」
「何ひとつ語らず」
「頼んで曰く」
「――星系アルディンに行って~」
「――宇宙ステーション《浮標》と~」
「――これを見つけたノス・ガイモルの遺体を~」
「――探してみてほしいのです」
「どうして〈オルドの碑〉の親しい者たちに頼まないのか、というと~」
「――オンリョン人たちは、予断にとらわれるので~」
「――この任務をまかせるわけにいかないのです」
「女帝インドレ・カパブランカ=アーガイリスさんとしては~」
「――引きうけてさしあげるわっ」

 かくして――

「惑星オリンプの~」
「女帝インドレ・カパブランカ=アーガイリスさんは~」
「――行楽に行く、って口実にしましょうか」
「ヴィンセント・ラヴレイス指揮下の~」
「完全装備で最新鋭のプルート級重巡《オンティオク・アナハイム》で~」
「砂漠惑星ゲワスのトゥアレグ族の~」
「理論時間学者アイカトウ・ザカラさんをともなって~」
「宮廷道化師である~」
「ニーマントグラム・トポシンもともなって~」
「――よくわからないけれども~」
「――星系アルディンへ向かうのよっ」
「発進」

 惑星オリンプ――

「〈刮目放送〉の女性レポーター、キーキル・フェクテノルさんは~」
「――ニーマントグラム・トポシンのインタヴューが~」
「――お流れになってしまったのよねー」
「――何か仕込んで穴埋めしないと、尺が足りないのよねー」

 惑星オリンプの宮廷道化師ニーマントグラム・トポシン宅――

「〈刮目放送〉の女性レポーター、キーキル・フェクテノルさんは~」
「――(こっそり)」
「忍びこもうとしました」
「戦闘ロボット1台が、警備していて~」
「――ずぎゅーん」
「キーキル・フェクテノルさんは~」
「多機能通信ゾンデ〈ラプラス〉の~」
「電磁パルスみたいなモノで~」
「――ぱちぃーん」
「宅内の電子機器類を停止させると~」
「なんとか脱出」

 宮廷道化師ニーマントグラム・トポシン宅――

「〈刮目放送〉の女性レポーター、キーキル・フェクテノルさんは~」
「――怪しいわっ」
「――宮廷道化師みたいな職業のヒトが~」
「――戦闘ロボットを置くなんて法律違反だしっ」
「――訴えられるモノなら、訴えてごらんなさいっ」
「〈刮目放送〉から防護服の支給をうけて~」
「ひるむことなく不法侵入、2度目の挑戦」
「――やった、今度は入れたわっ」
「が」
「多機能通信ゾンデ〈ラプラス〉が~」
「パソコンをクラックしてデータを抜き取りはじめると~」
「ニーマントグラム・トポシンの邸宅は、爆発」
「――ばーん」
「……」
「キーキル・フェクテノルさんは~」
「――はっ」
「病院の再生槽で、意識をとりもどしたのでした」

 星系アルディン――

「かつて」
「宇宙ステーション《浮標》は~」
「4番目の惑星ヨープシンの周回軌道上にありました」
「が」
「――今はない?」
「探してみると~」
「7番目のガス巨星プロースガルトの周回軌道上にありました」

 宇宙ステーション《浮標》――

「女帝インドレ・カパブランカ=アーガイリスさんの一行は~」
「宇宙ステーション《浮標》に乗りこみ~」
「研究者ベッケンハイム・ゾンネンベルク率いる~」
「惑星テラの学術調査団と出くわしました」
「――ここ何年ものあいだ~」
「――ノス・ガイモルの遺体と墓を探しているのです」
「――今この機会に発見しないと、また何百年も見つからないままでしょう」
「《浮標》の歴史について、いろいろ話してくれたり」
「……」
「憶えて、いるでしょうか?」
「西暦3459年――」
「惑星ヨープシンを、支配していたのが~」
「ノス・ガイモル」
「黒い肌、眼は3つ、身長2.5m」
「医師種族アラスが~」
「テラナーとナート人から実験的に作った、一代雑種のようなモノ」
「このヒトの基地が~」
「宇宙ステーション《浮標》」
「銀河系の中心部で発見したとかいう、未知文明の遺産です」
「全長3.5km、直径700mの円筒形」
「内部はゴチャゴチャしていて、持ち主でさえ迷うほど」
「各部の技術は、ほとんど解明されていません」
「ノス・ガイモルは~」
「――ココは、どんな知性体も生きていられる」
「――ココにいると、だんだん外に出られなくなるかも」
「宇宙ステーション《浮標》にいながらにして~」
「惑星ヨープシンを、支配していたのです」
「でも」
「こんなノス・ガイモルにも~」
「学生時代というものがありました」
「コブシをまじえた友とかも、いたのです」
「さて」
「西暦3459年7月――」
「公会議の名のもとに~」
「ラール人が銀河系を支配しようとした時~」
「ペリー・ローダンが第一ヘトランとして不適格とわかった時~」
「ノス・ガイモルは~」
「宇宙ステーション《浮標》に乗ったまま~」
「ラール人の艦隊を訪ねてみました」
「――第一ヘトラン、やりたいんですが」
「そこへ」
「学生時代にコブシをまじえた友=超重族レティクロンも~」
「ラール人の艦隊を訪ねてきました」
「――オレが、第一ヘトランだっ」
「いろいろな意味で厳しい選考の果てに~」
「残った候補は、この2名」
「最終審査は、コブシとコブシの闘いです」
「宇宙ステーション《浮標》の中で~」
「ノス・ガイモルと~」
「レティクロンが~」
「――がしっ」
「レティクロンが~」
「ノス・ガイモルを叩きつぶして~」
「第一ヘトランに就任したのでした」
「……」
「女帝インドレ・カパブランカ=アーガイリスさんは~」
「――?」
「――でも、だとしたら……?」
「――宇宙ステーション《浮標》はどうしてココに?」
「どうにも話が噛み合いません」
「ともあれ」
「――〈オルドの碑〉から頼まれたのは~」
「――宇宙ステーション《浮標》の捜索と~」
「――ノス・ガイモルの遺体の捜索だし」
「女帝インドレ・カパブランカ=アーガイリスさんは~」
「長年連れ添った共生体フテムパルに~」
「――よろしくね」
「力を借りて~」
「何千年も前に死亡したはずのノス・ガイモルの~」
「足どりというか、消息というか~」
「探してみました」
「というのも」
「研究者ベッケンハイム・ゾンネンベルクが~」
「――ココは、どんな生命体も長生きできるようなのです」
「とかアヤシゲなコトをいうのです」
「結果」
「女帝インドレ・カパブランカ=アーガイリスさんは~」
「というか」
「共生体フテムパルは~」
「ノス・ガイモルの墓を発見」
「ところが」
「女帝一行が、台座の上の遺体を見た途端に~」
「――遺体が……?」
「――消えた……?」

 宇宙ステーション《浮標》――

「女帝インドレ・カパブランカ=アーガイリスさんが~」
「研究者ベッケンハイム・ゾンネンベルクに~」
「コトの次第を話してみると~」
「――?」
「《浮標》の搭載脳のもとへ案内してくれました」
「搭載脳は~」
「とある映像を見せてくれました」
「――レティクロンと?」
「――ノス・ガイモルが?」
「――肩を並べて?」
「――IVsと戦っている?」
「……」
「憶えて、いるでしょうか?」
「西暦1972年――」
「第三勢力時代の惑星テラを襲ったIVsという異星人がいました」
「……」
「さて」
「この映像の中で~」
「ノス・ガイモルは、自分の身をなげうって~」
「――あ、あぶないっ」
「――うっ」
「重傷を負いながらも~」
「レティクロンを、危険なところから運び出したりして」
「搭載脳の語るトコロによれば~」
「――ノス・ガイモルは~」
「――《浮標》で療養を続けて~」
「――10年後に、死亡したのです」
「――遺体は、分解されたのです」
「女帝インドレ・カパブランカ=アーガイリスさんは~」
「――?」
「――さっきまでの話と違う?」
「やはり噛み合いません」
「理論時間学者アイカトウ・ザカラさんは~」
「この矛盾を説明して曰く」
「――ホロヴィッツの定理によれば~」
「――時間旅行がおこなわれて~」
「――時間経過に干渉する時間操作があった場合~」
「――無効になった事象の鏡像が残る場合があるようです」
「――先刻のノス・ガイモルの遺体は~」
「――こうした反因果的な時空の塑像のひとつかもしれません」
「――シュレーディンガーの猫みたいに~」
「――状態が不定だったから残っていたのかもしれません」
「――有効な時間の者に見られたことで~」
「――新しい時間線が現実になって、遺体は消えたのかもしれません」

 《オンティオク・アナハイム》――

「女帝インドレ・カパブランカ=アーガイリスさんは~」
「以上の経緯を〈オルドの碑〉に報告」
「すると」
「〈オルドの碑〉は~」
「女帝インドレ・カパブランカ=アーガイリスさんに頼んで曰く」
「――銀河系サウスサイドの~」
「――ガルキド人の保管庫惑星カルディクを訪ねて~」
「――《浮標》での経験を史料とすりあわせてきてほしいのです」
「さらに」
「女帝インドレ・カパブランカ=アーガイリスさんは~」
「自由テラナー連盟のアルン・ジョシャナンとも、話をしました」
「と、その中で~」
「アルン・ジョシャナンは、曰く」
「――〈オルドの碑〉の状況をご存知ですか?」
「現在の画像を送ってきました」
「――?」
「〈オルドの碑〉の赤く輝いていたパトロナイトは~」
「癌細胞を思わせる黒いモノに蝕まれていたり」

 惑星オリンプ――

「女性レポーター、キーキル・フェクテノルさんが~」
「退院すると~」
「〈刮目放送〉の社長ジンギズ・ブレトゼクが、待ちうけていました」
「――キミにはオクストーン人の護衛2名をつけよう」
「爆発跡で回収した〈ラプラス〉のデータを分析した結果~」
「とんでもないコトが、わかったのだとか」
「――宮廷道化師ニーマントグラム・トポシンは~」
「――顔見知りらしい女に、自宅で撃たれて分解されたらしい」
「と、すると~」
「――今のニーマントグラム・トポシンは、何者?」

 9日後、《オンティオク・アナハイム》は星系ペイフラドへ――

「――アルン・ジョシャナンから聞いた会合点は、ココだわね」
「USO巡洋艦《ラバー・コーティーン》から~」
「《オンティオク・アナハイム》に~」
「直径8mの球形船《マイクロけだもの》が、移ってきました」
「中には~」
「USO司令官モンキーが、乗っていたり」

 以下次号――

【関連サイト】
・出版社が運営するドイツ公式サイト
[ http://www.perry-rhodan.net/ ]


◆ペリー・ローダン1981

□ 早川書房:宇宙英雄ローダン・シリーズ

[2016/01/15]
512 . 隔離船団
「隔離船団」+「時間塵」

 コレの当時のドイツでは(訳題は以前からサイトに載せている私訳)……。

□ Perry Rhodan-Heft
・第16サイクル Die Kosmische Hanse / 宇宙ハンザ同盟
 1000~1199話。
 新銀河暦424~426年の事件を描く。

[1981/03/31]
1023 . Peter Terrid / Die Quarantäneflotte / 隔離艦隊
[1981/04/07]
1024 . H. G. Francis / Zeitmüll / 時間塵

□ Perry Rhodan-Taschenbuch Planetenromane ポケットブックス

[1981/04]
217 . Hans Kneifel / Das Mittelmeer-Inferno / 地中海の地獄

「アルコン人アトランの~」
「過去の惑星テラでの悪行・善行を描く~」
「アトラン歴史冒険譚と呼ばれる作品群の28冊目」

□ Atlan-Heft
・第3枠サイクル König von Atlantis / アトランティスの王
 300~499話。
 西暦2648~2650年の事件を描く。

[1981/03/31]
496 . Horst Hoffmann / Die Stunde des Magiers / 魔術師の時間
[1981/04/07]
497 . H. G. Francis / Das magische Erbe / 魔術の遺産

【関連サイト】
・総合的にはこちらを:
Perrypedia
[ http://www.perrypedia.proc.org/wiki/ ]
・訳付のタイトルリストはこちらを:
Perry Rhodan-Heft のタイトルリスト
[ http://www.rlmdi.org/rlmdi/title/list/rhodan_heft/ ]
Perry Rhodan-Taschenbuch Planetenromane のタイトルリスト
[ http://www.rlmdi.org/rlmdi/title/list/rhodan_tb/ ]
Atlan-Heft のタイトルリスト
[ http://www.rlmdi.org/rlmdi/title/list/atlan_heft/ ]


◆今回のひとこと

 いろいろと忘れていますね。


d-information ◆ 910 [不定期刊] 2016/01/11
発行:y.wakabayashi /rlmdi [ yw@rlmdi.org ]
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