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751 [2012/12/24]


Perry Rhodan を中心とするドイツSFと周辺エンターテイメントの断片的情報を、私的興味の範囲でお送りします。

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◆目次
◇ペリー・ローダン近況


◆ペリー・ローダン近況

□ Perry Rhodan-Heft

2679 . Marc A. Herren / Der Herr der Gesichter / あまたの顔の主
2680 . Arndt Ellmer / Aufbruch der Unharmonischen / 非調和存在たちの旅立ち
2681 . Leo Lukas / Welt aus Hass / 憎悪からなる惑星
2682 . Michael Marcus Thurner / Schlacht an der Anomalie / 異常空間縁の戦い
2683 . Uwe Anton / Galaxis im Chaos / 混沌とした銀河

□ Perry Rhodan-Heft 2679話「あまたの顔の主」
[ http://www.perry-rhodan.net/band-2679-der-herr-der-gesichter.html ]

 (承前)

 新銀河暦1469年、両カンダ銀河――

「エンネルハールの〈光胞〉は~」
「ペリー・ローダンの《ミクル=ジョン》を、格納」
「異常空間に、突入」
「超知性体キン・シを、追跡」
「――ごごごっ」
「異常空間の内部で~」
「――超知性体キン・シの気配を、強く感じる……ような?」
「ペリー・ローダンは~」
「超知性体キン・シの過去を、知るのでした」

 太古、カルカダ銀河――現在の、両カンダ銀河――

「オラッカメオ種族は~」
「〈惑星鞭〉――惑星から精神エネルギーを吸い取る――を、開発」
「で」
「アルメア星域の、4種族の、精神エネルギーを~」
「――ずぞぞぞぞぞっ」
「オラッカメオ種族・自身の、精神エネルギーも~」
「――ずぞぞっ」
「吸い取りました」
「……」
「すなわち」
「こうして作られた~」
「オラッカメオ種族の、意識プールは~」
「アルメア星域の異種族4つの、意識プールと~」
「融合して、新しい存在になる」
「……はず、だったのです」

 精神存在キン・シの誕生――

「オラッカメオ種族の意識プールは~」
「――キン・シ?」
「自分というモノを、意識しました」
「で」
「――予定どおり~」
「――他の4つの意識プールと、合体しよう」
「思いました」
「が」
「キン・シが、近づくと~」
「他の4つの意識プールは~」
「――嫌でーす」
「逃げてしまいました」
「――このキン・シは~」
「――沢山の意識を、取りこみたいのにっ」
「――空腹っ」
「――とっても空腹っ」
「わかって、きました」
「――このキン・シは~」
「――意識を食べないと、消えてしまうっ」
「……」
「ちなみに」
「マラン・ダナ・フォッガは~」
「異種族ながら~」
「オラッカメオ種族の精神化を、推進したヒト」
「〈惑星鞭〉に精神エネルギーを、吸い取られ~」
「キン・シの意識プールの中に~」
「潜んでいました」
「……」
「そんな縁もあって~」
「キン・シが、最初に食べたのは~」
「マラン・ダナ・フォッガの種族」
「――ずぞぞっ」
「――ごっくん」
「食事を終えると~」
「キン・シは、眠りにつきました」

 キン・シは成長する――

「成長とは~」
「たゆまぬ、繰り返しです」
「食べて、寝て~」
「食べて、寝て~」
「キン・シとて、例外ではありません」
「……」
「キン・シは~」
「――精神エネルギーを常時・充分に確保するため~」
「――何とか、するのだ」
「認識しました」
「……」
「ヴェルグト・ゴスヴァルトは~」
「オラッカメオ種族の指導者を、していたヒト」
「〈惑星鞭〉に精神エネルギーを、吸い取られ~」
「キン・シの意識プールの中に~」
「混じっていました」
「――オレは、指導者だっ」
「目立ちたいのでした」
「……」
「キン・シは~」
「ヴェルグト・ゴスヴァルトから~」
「オラッカメオ種族の〈惑星鞭〉のことを~」
「聞き出すと~」
「――このキン・シのために、使うのだ」
「決意します」
「で」
「ヴェルグト・ゴスヴァルトは~」
「――〈惑星鞭〉を使える種族をっ」
「――〈惑星鞭〉を護れる種族をっ」
「――徴用するべきなのだっ」
「提案します」

 キン・シは、宇宙を探索――

「キン・シは~」
「ジルス人を、発見しました」
「で」
「ジルス人の最高司令官の心に、侵入」
「――このキン・シに、仕えるのだっ」
「が」
「ジルス人の最高司令官は~」
「――圧力に、屈せずっ」
「――うっ」
「毒を、あおったり」
「……」
「ヴェルグト・ゴスヴァルトは~」
「――支配対象の姿をして、アプローチすると良いっ」
「助言します」
「で」
「キン・シは~」
「ジルス人の姿をして~」
「ジルス人の最高指令官の前に、出現」
「――このキン・シの力を見よっ」
「――ずぞぞっ」
「衛星ひとつで、住民潰滅」
「――さあっ」
「――このキン・シに、仕えるのだっ」
「ジルス人の最高司令官は~」
「――やむを得んっ」
「――要求を……呑もう」
「かくして」
「キン・シは~」
「最初の補助種族を、得たのでした」
「……」
「キン・シは~」
「ジルス人を~」
「厳しく見張り~」
「――裏切り者は、こうだっ」
「――ずぞぞっ」

 ジルス人は、精神エネルギー生産プラントを建設――

「まず~」
「収獲対象の文明を、発展させます」
「収穫前に~」
「充分な数の個体を、保護します」
「収獲後に~」
「保護した個体を、ふたたび惑星に連れてきます」
「そうして~」
「また、文明を、発展させるのです」
「……」
「こうして」
「ジルス人は~」
「生産サイクルを、確実に、維持し~」
「精神エネルギーを常時・充分に確保」
「で」
「キン・シは~」
「食べて、寝て~」
「食べて、寝て~」
「一回りも、二回りも、成長し~」
「より強く、なっていくのでした」

 キン・シは、周辺の銀河に注目――

「周囲の銀河を~」
「見て歩くように、なりました」
「――ずぞぞっ」
「食べ歩くのでした」

 キン・シは、アンスレスタ銀河へ――

「旨味のある文明は~」
「ほとんど、見つかりませんでした」
「それでも」
「――ずぞぞっ」
「他の銀河と同様に、食べ歩き~」
「アンスレスタ銀河も、空っぽに」
「――空腹」
「――とっても空腹」
「食べても、食べても~」
「飢餓感は、増すばかり」
「……」
「そうして~」
「キン・シは~」
「諸銀河を~」
「食べ歩き~」
「カルカダ銀河に、帰還したのでした」

 カルカダ銀河――

「カルカダ銀河は~」
「二重銀河です」
「で」
「キン・シの目線で~」
「眺めていると~」
「両カンダ銀河のあいだの~」
「物質橋のあたりに~」
「――!」
「何やら、目立つ点がありました」
「――調査だっ」

 カルカダ銀河、物質橋――

「キン・シは~」
「目標宙域に~」
「惑星を1つ、発見」
「が」
「調査を進めると~」
「――自然の惑星でない?」
「惑星は~」
「生き物の脳とネットワークを作る、巨大計算脳でした」
「――発展したら~」
「――超知性体が誕生するかも?」
「そうなれば~」
「――カルカダ銀河に?」
「――このキン・シの競争相手が誕生?」
「――いかーんっ」
「――ずぞぞっ」
「惑星の生命を、食べ尽くし~」
「まずは、一安心」
「……」
「その後」
「惑星には、新しい生命が芽生えました」
「キン・シは~」
「自分が抱える意識内容を~」
「巨大計算脳と~」
「ネットワーック化した生き物の脳に~」
「移行」
「ヴェルグト・ゴスヴァルトも~」
「移行した意識のひとつです」
「……」
「じつは」
「本当のところ~」
「この惑星は~」
「キン・シを攻撃するために、何者かが設置した兵器~」
「だったらしいのです」
「でも」
「キン・シは~」
「自分のアンカー惑星として~」
「流用してしまったのでした」
「……」
「ちなみに」
「この惑星は~」
「――シカキン」
「と、呼ばれるように、なりました」
「意味は〈キン・シより大きく〉です」

 バダック種族――

「キン・シは~」
「惑星シカキンで~」
「――技術者種族?」
「発見しました」
「――バダックと、呼ぼうっ」
「――ヒューマノイド型して~」
「――ジルス人と、似たところがある?」
「興味が湧いたので~」
「――ずぞぞっ」
「自分の中に、取り込んでみました」
「――バダック種族……」
「――これは、使えるっ」
「で」
「キン・シは~」
「バダック種族の~」
「行動とか、形態とかに、手を加え~」
「――これで、完璧っ」
「忠実な技術系の補助種族を~」
「使いこなすに、到ったのでした」

 キン・シは、周辺の銀河に注目――

「キン・シは、眠りにつきました」
「で」
「目が覚めると~」
「あらためて~」
「周囲の銀河を~」
「見て歩いたのでした」

 銀河と銀河のあいだの虚空で――

「キン・シは~」
「銀河間空間で~」
「ペレグリンという名の存在と、遭遇」
「――年老いてる?」
「――とっても、弱っている?」
「キン・シは、自制しました」
「――(食べたい)」
「――(でも、我慢だ)」
「――(ペレグリンの知識と経験に、学ぶのだ)」
「――(こうした実体に、近付くのだ)」
「……」
「ちなみに」
「ペレグリンは~」
「進化段階の低い生命を、可愛がっているようです」
「キン・シは~」
「普通の食事も、我慢して~」
「話を、聞いたのでした」
「で」
「ペレグリンは~」
「――秩序の勢力とは……」
「――高次勢力とは……」
「――コスモクラートとは……」
「――生命のヒエラルキーとは……」
「などなど」
「語りました」
「で」
「キン・シは~」
「――もう、充分、聞いたかな」
「納得したところで~」
「――!(食べるっ)」
「ペレグリンに、襲いかかりました」
「が」
「失敗でした」
「――ペレグリンは?」
「――弱って……ない?」
「――年老いて……ない?」
「――このキン・シより、とっても……強い?」
「――騙された?」
「ペレグリンは~」
「――ワタシは、アンスレスタ銀河の主人である」
「――ワタシに属すモノを、返してもらおうっ」
「キン・シが、アンスレスタ銀河で吸い取った、意識全部を~」
「――じゅるじゅるじゅるっ」
「キン・シから、引き抜くと~」
「――ごっくん」
「――わはは」
「哄笑を残し、消えたのでした」

 カルカダ銀河――

「キン・シは~」
「最後の力を、振り絞り~」
「カルカダ銀河に、帰還」
「――がっくり」
「深い眠りに、落ちたという」
「……」
「やがて」
「長い時が経過し~」
「キン・シは、目覚めました」
「〈惑星鞭〉が収獲した意識を、食べました」
「――ずぞぞっ」
「が」
「食べても~」
「力が、戻りません」
「……」
「思うに」
「意識群を奪われたダメージは、深く~」
「キン・シは、発展の初期段階の頃まで、退行していたのでしょう」
「とはいえ」
「とにかく~」
「栄養を取らないと、治りません」
「〈惑星鞭〉の収獲の第2段を、食べました」
「――ずぞぞっ」
「すると」
「力が、多少、戻ってきたようです」
「――もう一度~」
「――アンスレスタ銀河まで、行かないと……」
「――ペレグリンの正体を、確認しておかないと……」

 アンスレスタ銀河――

「ペレグリンの正体は~」
「超知性体〈それ〉でした」
「超知性体〈それ〉の〈力の球形体〉は~」
「――他に?」
「――シェルヴ銀河?」
「――カスカレン銀河……を含む?」
「当面~」
「そのあたりで、食事はしないことにしました」

 カルカダ銀河――

「キン・シは~」
「カルカダ銀河に戻り~」
「――どうすれば~」
「――高次勢力とか~」
「――超知性体〈それ〉とか~」
「――とにかく、強い敵から~」
「――逃れることが、できるだろうか?」
「深く、考えはじめました」
「で」
「キン・シは~」
「――〈冷たい空間〉だっ」
「思い出したのでした」
「……」
「ちなみに」
「〈冷たい空間〉は~」
「かつて~」
「オラッカメオ種族が~」
「艦隊を隠した、ミニチュア宇宙」
「……」
「キン・シは~」
「バダック種族に~」
「――〈冷たい空間〉を、研究するのだっ」
「――同じもの、あるいは、似た何かを~」
「――建設できるように、なるのだっ」
「もちろん」
「――最終的には、機能させねばならぬっ」
「――超知性体〈それ〉から聞いた原理に沿って~」
「――全体構想を、組み立てるのだっ」
「キン・シは~」
「自分の中の、オラッカメオ種族の科学者たちの意識を~」
「働かせるのでした」

 カルカダ銀河――

「歳月が、流れ~」
「キン・シは~」
「ミニチュア宇宙を、いくつも建造」
「が」
「安定しません」
「――高次な存在だけが?」
「――不安定な異常空間を?」
「――強化し、安定させられる?」
「と」
「折良く~」
「胞子の集合知性〈シル〉が~」
「コスモヌクレオチド〈トリュクラウ3〉の騒動を、逃れ~」
「カルカダ銀河に、やってきました」
「……」
「キン・シは~」
「〈惑星鞭〉で~」
「――ずぞぞっ」
「胞子の集合知性〈シル〉の中身を、食べると~」
「〈シル〉の抜け殻を~」
「ミニチュア宇宙に、置いてみました」
「――やったっ」
「――安定したぞっ」

 エスカリアンの四銀河――

「キン・シは~」
「あたりの銀河を~」
「見て歩くうち~」
「――この宙域の銀河4つに?」
「――生き別れになった、あの4つの意識プールがいる?」
「――4つ、そろって?」
「――何かに、取り組んでる?」
「キン・シとしては~」
「――4つの意識プールと、合体できるかも」
「希望が、生まれました」
「が」
「――まずは~」
「――ミニチュア宇宙の、建設が先だっ」
「カルカダ銀河――今では、カンダと呼ばれる――へ~」
「帰還するのでした」

 カルカダ銀河――

「キン・シは~」
「補助種族たちの~」
「ミニチュア宇宙建設作業の~」
「進捗を、確認」
「――このキン・シの要求仕様どおりの?」
「――ミニチュア宇宙が?」
「――建設できるようになった?」
「が」
「まだ、不安定です」
「――高次な存在を、探してこないとな……」

 キン・シは、宇宙を探索――

「キン・シは~」
「超知性体同士の紛争を、目撃」
「で」
「紛争が、決着したところで~」
「敗北した超知性体パッロの、遺体を~」
「収容し~」
「ミニチュア宇宙に、置いてみました」
「――やったっ」
「――安定したぞっ」
「……」
「かくして」
「キン・シは~」
「自分専用の宇宙を建設する~」
「手立てを、得たのでした」
「でも」
「――計画実現には、それ向きな補助種族が必要かも?」

 キン・シは、さらに宇宙を探索――

「キン・シは~」
「サイポラン人を、発見」
「――ミニチュア宇宙の管理をさせたいのだ」
「で」
「キン・シは~」
「サイポラン人の論理アカデミーの調整役、パイソイェルを~」
「――ずぞっ」
「自分の中に、吸い取り~」
「パイソイェルの肉体+ジルス人の意識を~」
「――ぺっ」
「送り返し~」
「サイポラン人を~」
「動員したのでした」
「……」
「サイポラン人の側では~」
「――時間をかけて~」
「――超知性体キン・シを、感化して~」
「――臣を力でねじふせる愚君から~」
「――臣を教え導く賢君に~」
「――変えてみたい」
「目論んで、みるのでした」

 キン・シは、もっと宇宙を探索――

「キン・シは~」
「設計家ショロウブワを、発見」
「で」
「キン・シは~」
「工廠惑星エヴォラクスの船――に、偽装した船――に~」
「ショロウブワの小惑星――大事なポジトロニクスを設置した――を~」
「攻撃させて~」
「別の船団――キン・シの使節船団――に~」
「ショロウブワの小惑星を~」
「防衛させて~」
「ショロウブワに、恩を売り~」
「超兵器ボットネットを、請い受けたのでした」
「……」
「そして」
「設計家ショロウブワの側では~」
「――攻撃してきたのは~」
「――もしかすると~」
「――キン・シが仕掛けた偽装船かも?」
「疑うのですが」
「――まあ、証拠もないし」
「――まあ、いいか」
「超兵器ボットネットを、提供したのでした」

 現在:異常空間内、ペリー・ローダン――

「ペリー・ローダンは~」
「知ったばかりの、キン・シの過去に~」
「思いを、馳せてみたり」
「――今回、探索してみたら~」
「――また、思いがけず~」
「――超知性体〈それ〉が、噛んでるしなー」
「そこが、問題なのでした」
「――超知性体〈それ〉が~」
「――キン・シに、あれこれ、教示した?」
「――多宇宙のことも、あれこれ、説明した?」
「――それも?」
「――宇宙のタマネギモデル、を使わずに?」
「――階段のモデル、を使って?」
「このあたり」
「――超知性体〈それ〉が~」
「――キン・シを、騙したみたいだしなあ」
「しかも」
「――超知性体〈それ〉は~」
「――アンスレスタ銀河で食われた意識だけ、取り戻した?」
「――キン・シを、滅ぼさなかった?」
「――何か、裏がありそうな……」
「ペリー・ローダンとしては~」
「キン・シに~」
「疑問を、あれこれ、ぶつけたい」
「が」
「突然――」
「異常空間の内部から~」
「――キン・シが、行ってしまった?」
「気配が、消えました」
「で」
「――キン・シが、行ってしまった、から?」
「――ワレワレがいる、この異常空間の崩壊を、阻止できるのは?」
「――〈多宇宙接眼〉だけ?」

 以下、次号。

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◆今回のひとこと

 誰が作ったか知れないモノ……いろいろありますね。


d-information ◆ 751 [不定期刊] 2012/12/24
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